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人のことを本当に思う・・・

人のことを本当に思う・・・

人のことを本当に思うって
どういうことをいうのでしょう
・・・

今回の震災を見て感じてから
とにかく、人を思う気持ちということに対して、
本当に思うことと
偽善的な思うことという事に
対して悩み、考えてしまう自分が何故か?どうしても
消えては現れ、
現れては消えて・・・
何か疑問的な思いが
ぐるぐる頭を回っているんす。

いままでの自分は、
人をもっと思いたい
思えるようになりたい。
そう自分に言い聞かせている
だけなんじゃないのか?

だから、本当の意味で思うことができてないんじゃないか・・・

思っていると思っているのに・・・

しかし、今回の震災と
実は、震災の日にチャネリングを受けた経験によって
「思う」という
意味とは何かを感じることができるように突然なれた気がしています。

ここからは、

なぜそう思えたのかを
記しておく意味で書いておこうと思います。

なぜチャネリングは
前世との会話なんでしょう?

私は、いままで、
人を思うよりも何も、
まず自分の事を
思うことができない人間だったのです。

やっと気付いたんですが、
相手を思うということを
本当に感じるためには、
自分をもっと愛して、
自分という存在を認め
受け入れて人を受け入れることが必要なのだと・・・

自分をもっと愛して、
自分を本当の意味において
受け入れるためには、

自分の生まれ代わりという意味においての過去が必要なのだと
チャネリングを受けたことによって解ったんです。

ここに自分を愛し、
自分を認め、
そして、
他人を愛するという
本質的なことに対して、
どうしたら良いのかのヒントが隠されていたんです。

自分のことを何故か
認められないで
卑下してしまう自分のことを
治すには
どうしたら良いのかが、
隠されていたんです。

あなたは、先祖という言葉を聞いた時
自分の生まれ代わり前の自分のことをも
「ご先祖」と思ったことありますか?

私は全く自分の生まれ代わり前の自分の
ことを敬ったことありませんでした。

自分を卑下するということが
自分の生まれ代わる前の自分に対して
とても失礼にあたるということに
気付いていなかったんです。

ある意味、自分の本当の本質的な「ご先祖」とは、
まずは、自分の過去の「自分」
・・・
なのかも知れません?

何故かそのように感じている
「自分」が現れ
そんなことに気付いたと
思っているんです。

自分を卑下するということは、
自分が生まれ代わる前の自分の「経験」
自分の過去の
「人生」
をも否定することに
なるんだって
気付いたんです。

ご先祖に手を合わせ感謝する
ということにおいて
ルーツ的なことなんですが、
まず、自分自身、自分の生まれ代わる前
全ての自分に対してまず、
感謝というか
「経験」してきてくれて
ありがとう。
そう思ってから、
親や他の人たちに
感謝していくという
本質的な自分を愛して、
他人を愛する
ということが大事なんだという自分を愛するという本質的な
意味をイメージできたというか、始めてなんとなくですけど
見えた気がしたんです。

自分を褒めるということには、
自分の生まれ代わる前の自分に対しても
褒めるという意味も含まれているんだって・・・

そう思えたら急に、
自分をもっと褒めてあげなきゃ
もっと生きていることに対して
感謝して、好きにならなきゃって
思えたんです。

自分を愛して、他の人を愛するという
意味がやっと感じることができたように思います。

今、本当に思ってくれていると
感じることができるように
なれている気がします。

それは、この信じられない震災を体感しているから・・・
悲しみを共有しているから・・・

だからこそ、見えない何かを
感じ、気付けたんだと思い
ます。

生きていることに本当に
感謝するためには、

自分になぜ過去があるのかを
理解しなければならないのかも
知れませ。











posted by 心也 at 12:16 | 神奈川 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 巨大地震からの人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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